
LA留学センターがお勧めする、日本人向けでLAで一番便利な携帯電話は、 【KDDIアメリカ】の携帯電話です。 2007年、KDDIがアメリカにて、日本人向けの携帯電話サービスを開始しました。 ロサンゼルス留学センターでは、KDDIアメリカの正規代理店として
KDDIアメリカの携帯電話をおススメしています。 |
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もちろん、 日本で契約、出国前に端末受け取りも可能になりましたので、 日本への発送も出来ますので、日本で契約して アメリカですぐに使えるようになります。
☆更にLA留学センターでは2年契約の方に 携帯本体代金を実質無料で提供させていただきます。
| 3ヶ月 | $199 |
|---|---|
| 1年未満 | $199 |
| 1年 | $99 |
| 2年 | 実質無料 |
※はじめに$49を本体代金としてお支払いいただきますが、携帯利用初月の清算時に$49をクレジットカード経由で自動でお返しいたします。
LA留学センターでは、留学生のみでなく一般の方向けの携帯電話サービスも行っておりますので、遠慮なくご相談ください。
日本に居る方も日本から申し込みができますので、お気軽にお問い合わせください。
- お問い合わせはこちら>>
シンプルな内容にすることで、月々の基本料をおさえたプランです。
また、月々の無料通話分を超えてしまった場合の超過通話料金も、業界最安値の1分たったの0.19ドル。渡米してまもなく、まだ携帯電話の利用頻度がわ からない方や、月々の利用頻度が不規則で予想しづらい方でも安心してご利用いただけます。 もちろん、日本宛の通話もとってもお得。日本固定電話宛の通話には、国際電話料金はかかりませんので、(*3)アメリカ国内にかけるのと同料金で日本へ電話できます。
*3 : 無料通話分内の日本固定電話宛通話に限ります。無料通話分を超えた超過通話での日本固定電話宛の通話の場合、1分あたり超過通話料金 ($0.19/分)と、別途日本固定宛の国際電話料金 ($0.079/分) がかかります。
| 通話/テキスト 基本料金 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 通話プラン | Plan S | Plan M | Plan L | |
| 月額基本料 | $29.99 | $49.99 | $69.99 | |
| 無料通話分数 (注1) | 200分 | 650分 | 1200分 | |
| 無料通話分数を超えた場合の超過料金 | $0.19/分 | |||
| 日本固定電話宛の 国際電話料金 (注2) | 無料 | |||
| 日本携帯宛の国際電話料金(注2) | $0.20/分 | |||
| テキストメールプラン | Basic ($0/月) | 無料メール - 0通, 追加メール - $0.15/通 |
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| Medium ($9.99/月) | 無料メール - 300通, 追加メール - $0.15/通 |
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| 通話プランに含まれる機能 |
・国内通話 ・国際通話(国内通話料金+国ごとの国際通話料金) ・三者通話 ・留守番電話 ・キャッチホン ・転送電話 (国内通話料金+$0.20/分) ・発信者番号表示 ・非通知設定 ・番号案内サービス(国内通話料金・+$0.15/通話) |
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*アメリカ国内で、KDDI Mobileのサービスエリア外でも他社のネットワークを利用して通話ができる場合があります。
その場合、無料通話分数は適用されず、一律$0.80/分のローミング料金がかかります。
- (注1) 国内の発着信、日本固定電話宛の発信に適用されます。
- (注2) 無料通話分数内の場合。無料通話分を超過している場合は$0.079/分+$0.19/分
- (注3) 無料通話分数内の場合。無料通話分を超過している場合は$0.20/分+$0.19/分
夜間と週末(*4) のアメリカ国内通話がかけ放題となるプランです。
平均すると1週間の半分以上がこの無料時間帯に含まれますので、たいへんお得です。夜間、週末に頻繁に電話を使用される方にはピッタリです。また、 Plan1000では、全てのテキストメールの送受信が無料となりますので、テキストメールも頻繁に使用されたい方には特にお勧めです。もちろん、日本宛 の通話もとってもお得。無料通話分数内であれば、日本固定電話宛の通話には、国際電話料金はかかりません。
*4 : 通話の時間帯は、次のとおりです。
昼間:6:00 AM - 8:59 PM / 夜間:9:00 PM - 5:59 AM / 平日:月曜日 - 金曜日 / 週末:土曜日・日曜日
| 通話/テキスト 基本料金 | |||
|---|---|---|---|
| 通話プラン | Plan 400 | Plan700 | Plan1000 |
| 月額基本料 | $35.00 | $55.00 | $75.00 |
| 無料通話分数 (注1) | 400分 | 700分 | 1000分 |
| 夜間・週末 国内通話分数 | 無制限 | ||
| 無料通話分を超えた場合の国内超過通話料 | $0.45/分 | $0.40/分 | $0.35/分 |
| 日本の固定電話宛国際電話料金 (注2) | 無料 | ||
| 日本の携帯宛国際電話料金 | $0.20/分 | ||
| テキストメールプラン | 無料 | ・Basic ($0.15/通) ・Medium ($9.99)-300通, 追加メール-$0.15/通 |
無料 |
| MobileWEB | 無料 | 別料金 | |
| 通話プランに含まれる機能 | ・国内通話 ・国際通話(国内通話料金+国ごとの国際電話料金) ・三者通話 ・留守番電話 ・キャッチホン ・転送電話 (国内通話料金+$0.20/分) ・発信者番号表示 ・非通知設定 ・番号案内サービス(国内通話料金+$0.15/通話) ・国内ローミング (注3) |
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今までアメリカでの携帯電話契約は【外人】である日本人には色々な不利な点がありました。
いままでのアメリカの携帯電話を契約する際の、困った点からKDDI登場以降改善されている点を紹介いたします。

アメリカの携帯業者と契約を行う場合、ソーシャルセキュリティナンバー (SSN=社会保障番号) の提示を求められます。SSNを持っていない場合には300〜500ドル程度の高額なデポジット (保証金) を要求されていました。また、SSNやクレジットヒストリーがない場合は、契約すらさせてもらえない会社もあります。 各電話会社のDepositは T-mobile $250 、 Verizon $400 、 Sprint $150 です
日本人であれば、パスポートとクレジットカードのご提示だけで、簡単にご契約いただけます。

アメリカの携帯電話を契約するのですからアメリカでないと契約が出来ず、出発前に家族や友人に電話番号を知らせることが出来ませんでした。
日本出国前にご契約いただき、日本のご住所にケータイ端末をお届けすることが可能です。出発前に大切な人に電話番号を知らせておくことも可能です。

アメリカの通信事業者との契約には、当然ながら英語でのコミュニケーションが必要となります。日本での携帯電話の契約とは、サービスや料金プランなどがまったく異なるため、その契約内容を正しく理解することが難しく、誤契約や誤請求などのトラブルも少なくありません。何かあったときのカスタマーサービスも基本は英語ですが、こういった複雑な事情を英語で話すのは本当に大変です。
24時間いつでも日本語の話せるオペレータが常駐しています。お問い合わせやプラン変更などのお手続き、端末紛失などトラブルにも、素早く対応します。

アメリカの通信事業者の携帯電話を利用して日本への国際通話を行うには、多くの場合、国際プランへの基本料金が必要となり、一般的に通話料金が高額になります。
日本の固定電話への通話が、アメリカでの無料通話時間に含まれているので、日本の家電に無料通話時間を利用してかけれます。
また、無料通話分数を使い切った後でも、日本の固定電話宛の国際通話料金は1分7.9セントと全米最安レベルとなります。
また、日本の携帯にかける際も、無料通話分+20¢(約20円)と日本の携帯どうして話すのとほとんど同じ料金で電話が出来ます。

いままでの携帯はアメリカ専用のものだったためもちろん英語のみしか使えず、日本のメールを確認したりも出来ませんでした。
日本語対応モデル同士なら、アメリカ国内においても日本語でのテキストメール送受信が可能です。また、日本語Webサイトの閲覧 (注1) もできるため、GmailやhotmailなどのWebメールを利用して、日本語によるメール送受信も可能になります。

今まではアメリカ独自のルールがあり、最短の契約は1年からであったり、安いプランへは変更できなかったり、最初6ヶ月はプラン変更ができなかったりと契約の縛りが厳しい。
KDDIではプラン変更は自由自在ですし、最短の契約期間も3ヶ月から出来ます。
またアメリカ各社が超過料金が1分あたり40セント前後なのに対して、KDDIは超過料金は1分当たり19セントと非常に良心的です。




























